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Blackboard Help

コンテンツエディタ

コンテンツエディタでは、テキストの追加や書式設定、数式/ハイパーリンク/表の挿入、さまざまな種類のファイルの添付などによって、コンテンツを作成できます。このエディタは、デフォルトのエディタとして、システム全体を通して表示されます。

コンテンツエディタ(WYSIWYG(What You See Is What You Get)エディタ)は、業界標準のTinyMCEプラットフォームに基づいています。TinyMCEは、安定した強力なユーザ環境を提供するjavascriptベースのWYSIWYGコンテンツエディタです。従来のWebEQ数式エディタは、新しいmathML数式エディタ(WIRIS)に置き換えられました。

コンテンツエディタは、すべてのユーザが常に使用できます。教育機関はコンテンツエディタ内の特定のツールのアクセス設定を制御できますが、ユーザがコンテンツエディタの使用を明示的に許可または拒否する必要はなくなりました。

コンテンツエディタの機能と利用可否の設定は、インストラクタと所属教育機関が管理します。コンテンツエディタへのアクセスで問題が発生した場合は、教育機関にお問い合わせください。

コンテンツエディタの2つの表示

コンテンツエディタには、簡易モードと詳細モードの2つの表示モードがあります。表示は、コンテンツエディタの右上隅で変更します。

簡易モード

簡易モードには、最もよく使用されるテキスト書式設定機能の最小限のセットが含まれています。Click the show more (show me more button) function—represented by two down pointing arrows—to access more editor functions.To learn more, see Simple Content Editor Features.

詳細モード

詳細モードには、利用可能な書式設定およびオブジェクト添付機能がすべて含まれています。Click the show less (show less button) function—represented by two up pointing arrows—to view only one row of functions.To learn more, see Advanced Content Editor Features.

 

現在利用できない機能は灰色で表示されます。たとえば、ハイパーリンクを適用または削除する機能は、テキストボックスでテキストまたはオブジェクトを選択した場合にのみ利用できます。

教育機関は、スペルチェックや数学エディタなどの特定の機能を無効にすることができます。

教育機関のHTMLポリシーによっては、特定のタグや属性がコンテンツエディタで許可されず、機能しません。これについて不明な点がある場合は、制限されていないHTML入力や信頼できるHTML入力を使用するための適切な権限の付与について、インストラクタまたは教育機関にお問い合わせください。

コンテンツの追加と編集

デフォルトでは、Blackboard Learnの書式は、12ポイントのテキストで、左揃えのArialとなります。その他の書式は、コンテンツエディタの機能を使用して適用します。マウスポインタをテキストボックスに置くと、4つの方法でテキストとオブジェクトを追加、書式設定、および編集できます。

ベストプラクティス:テキストのコピーと貼り付けによる紛失の防止

インターネット接続が失われたり、ソフトウェアエラーが発生した場合に作業内容が失われるのを防ぐため、メモ帳やTextEditなどの簡単なオフラインテキストエディタに入力し、作業内容をコピーしてコースに貼り付けることもできます。

または、送信または保存前にBlackboard Learnに入力したすべてのテキストを選択してコピーすることもできます。コピーするには、テキストを選択して右クリックします。キーの組み合わせを使用してコピーと貼り付けを行うこともできます。

  • Windowsの場合[Ctrl]+[A]キーを押してすべてのテキストを選択し、[Ctrl]+[C]キーを押してコピーし、[Ctrl]+[V]キーを押して貼り付けます。
  • Macの場合:[command]+[A]キーを押してすべてのテキストを選択し、[command]+[C]キーを押してコピーし、[command]+[V]キーを押して貼り付けます。

簡易コンテンツエディタ機能

コンテンツエディタの簡易モードでは、機能が1行で表示されます。Click the show more (show more button) function—represented by two down pointing arrows—to access more editor functions.

次の表に、各機能を定義します。

Simple Mode Functions
機能 説明
bold text button 選択したテキストを太字にします。
italics button 選択したテキストを斜体にします。
underline text button 選択したテキストに下線を引きます。
select font face テキストのフォントを選択します。表示されている現行フォントの横の下向き矢印をクリックして、すべての使用可能なフォントのリストから選択します。
select font size テキストのサイズを選択します。Click the down arrow next to the displayed current font size to select from a list of all available font sizes.
select text color button テキストの色を設定します。他のテキスト色を選択するには、下矢印をクリックします。
create bulleted list button 箇条書きリストを作成します。To learn more, see Working With Lists.
create numbered list button 番号付きリストを作成します。To learn more, see Working With Lists.
spell check button 自動スペルチェックを開始します。Click the down arrow to select a different language.To learn more, see Using the Spell Checker.
create hyper link button 新しいハイパーリンクを追加または既存のハイパーリンクを編集します。To learn more, see Using the Link Function.
remove hyper link button 選択されたテキストまたはオブジェクトからハイパーリンクを削除します。
preview button 送信後のコンテンツの外観を表示するプレビューウィンドウを開きます。
help button コンテンツエディタのヘルプ情報ポップアップ表示を開きます。
expand to full screen button コンテンツエディタのウィンドウを拡大して、ブラウザのフレーム全体に表示されるようにします。
Open advanced content editor button 詳細コンテンツエディタ機能にアクセスします。

詳細コンテンツエディタ機能

コンテンツエディタの詳細モードでは、機能が3行で表示されます。Click the show less (Show less button) function—represented by two down pointing arrows—to view only one row of functions.

 

次の表で、それぞれの機能を説明します。

Advanced Mode Functions in Row 1
1行目の機能 説明
bold text button 選択したテキストを太字にします。
italic text button 選択したテキストを斜体にします。
underline text button 選択したテキストに下線を引きます。
strike through text button 文字の中央に水平線を引いてテキストを表示します(取り消し線)。
paragraph style button テキストの段落スタイルを選択します。表示されている現行スタイルの横の下向き矢印をクリックして、すべての使用可能なスタイルのリストから選択します。
select font face button テキストのフォントを選択します。表示されている現行フォントの横の下向き矢印をクリックして、すべての使用可能なフォントのリストから選択します。
select font size button テキストのサイズを選択します。Click the down arrow next to the displayed current font size to select from a list of all available font sizes.
create bulleted list button 箇条書きリストを作成します。To learn more, see Working With Lists.
create numbered list button 番号付きリストを作成します。To learn more, see Working With Lists.
select text color button テキストの色を設定します。他のテキスト色を選択するには、下矢印をクリックします。
highlight text button テキストの強調(背景)色を設定します。他の強調色を選択するには、下矢印をクリックします。
remove formatting button すべての書式設定を削除して、プレーンテキストのみを残します。
preview button 送信後のコンテンツの外観を表示するプレビューウィンドウを開きます。
help button コンテンツエディタのヘルプウィンドウを開きます。
expand content editor to full screen button コンテンツエディタのウィンドウを拡大して、ブラウザのフレーム全体に表示されるようにします。
show less button 機能の表示を折りたたんで、最もよく使用されるテキスト書式設定機能を含む1行だけにします。
Advanced Mode Functions in Row 2
Row 2 Functions 説明
cut button 選択した項目を切り取ります。
copy button

選択した項目をコピーします。

paste button 最後にコピーされたか切り取られた項目を貼り付けます。
find and replace button テキストを検索および置換します。To learn more, see Using Find and Replace.
undo button 直前の操作を取り消します。
redo button 前の操作を繰り返します(操作を元に戻した場合にのみ使用できます)。
align to the left button テキストを左余白に揃えます。
align to the center button テキストを中央揃えにします。
align to the right button テキストを右揃えにします。
fully justify text button テキストを左右の余白に揃えて配置します。
indent button テキストまたはオブジェクトを右側に移動します(インデント)。もう一度クリックすると、さらにインデントします。
outdent button テキストまたはオブジェクトを左側に移動します(アウトデント)。もう一度クリックすると、さらにアウトデントします。左余白を越えてテキストをアウトデントすることはできません。
superscript button テキストを上付き文字にします。
subscript button テキストを下付き文字にします。
create hyperlink button 新しいハイパーリンクを追加または既存のハイパーリンクを編集します。To learn more, see Using the Link Function.
remove hyperlink button 選択されたテキストまたはオブジェクトからハイパーリンクを削除します。
enter text to the right of the mouse pointer 現在のマウスポインタ位置の右側にテキストを入力します(デフォルト)。
enter text to the left of the mouse pointer 現在のマウスポインタ位置の左側にテキストを入力します。

 

add horizontal line button

現在のマウスポインタ位置に、テキスト領域の幅全体にわたって引かれる細い水平線を追加します。

 

add a horizonal rule button

幅、現在のマウスポインタ位置との相対的な高さ、およびシャドウを使用するかどうかを設定して、細い中央揃え線を追加します。To learn more, see Inserting Lines and Horizontal Rules.
add a non-breaking space button 現在のマウスポインタ位置に改行なしスペースを挿入します。
spell check button 自動スペルチェックを開始します。Click the down arrow to select a different language.To learn more, see Using the Spell Checker.
Advanced Mode Functions in Row 3
Row 3 Functions 説明
insert file button テキストボックス内にファイルへのリンクを追加します。The Insert Content Link window appears.次のファイルタイプをリンクできます。DOC、DOCX、EXE、HTML、HTM、PDF、PPT、PPTX、PPS、PPSX、TXT、WPD、XLS、XLSX、およびZIP。コンピュータ、コースファイル、コンテンツ管理、またはURLからのファイルにリンクできます。
insert image button テキストボックスに画像を埋め込むか、選択した既存の画像を編集します。The Insert/Edit Image window appears.次のファイルタイプを追加できます。GIF、JPG、JPEG、BMP、PNG、およびTIF。コンピュータ、コースファイルまたはコンテンツ管理、あるいはURLから画像を追加できます。To learn more, see Adding Images.
insert media button テキストボックスにメディアクリップを埋め込むか、選択した既存のメディアオブジェクトを編集します。The Insert/Edit Media window appears.From the Type drop-down list, select the type of media you want to add:Flash(デフォルト)、HTML 5動画、QuickTime、Shockwave、Windows Media、RealMedia、lframe、および埋め込み音声。コンピュータ、コースファイルまたはコンテンツ管理、あるいはURLからメディアファイルを追加できます。To learn more, see Adding Media Files.
open math equation editor button Opens the WIRIS Formula Editor page—the visual math equation editor page.To learn more, see Using the Math Editor.
insert mashup button マッシュアップを追加します。To learn more, see Adding Mashups.
show all non-print characters button 非印字文字をすべて表示するには、クリックします。非表示にするには、もう一度クリックします。
blockquote button テキストをブロック引用として書式設定します。
insert special character button Opens the Select Special Character window.現在のマウスポインタ位置に挿入する記号を選択します。
insert emoticon button Opens the Insert Emoticon window.現在のマウスポインタの位置に挿入する顔文字を選択します。
create anchor button Position the mouse pointer where you want the anchor to appear and click to open the Insert/Edit Anchor window.アンカーを使用して、画像などの他のオブジェクトや項目を配置(固定)します。To learn more, see Using Anchors.
preview button 発行後のコンテンツの外観を確認できるプレビューウィンドウを開きます。
insert a table button Click to open the Insert/Edit Table window.To learn more about tables, see Working With Tables.
table row properties button Click to open the Table Row Properties window.
table cell properties button Click to open the Table Cell Properties window.
insert row above button 現在のマウスポインタ位置の上にある表に空白行を挿入します。
insert blank row below button 現在のマウスポインタ位置の後にある表に空白行を挿入します。
delete row button 現在の行を表から削除します。複数の行を選択した場合は、すべて削除されます。
insert column before button 現在のマウスポインタ位置の左にある表に空白列を挿入します。
insert column after button 現在のマウスポインタ位置の右にある表に空白列を挿入します。
delete column button 現在の列を表から削除します。複数の列を選択した場合は、すべて削除されます。
merge cells button 複数の選択された表セルを1つのセルに結合します。
split table button 以前に結合された表セルを分割します。対象のセルが結合されたものでない場合は、何も起こりません。
open HTML code view Click to open the HTML Code View window.その後、コンテンツのHTMLコードを直接編集できます。この機能は、経験豊富なWeb開発者用として用意されています。To learn more, see HTML Code View.
edit CSS button カスケーディングスタイルシート(CSS)を編集します。この機能は、経験豊富なWeb開発者用として用意されています。To learn more, see Advanced Image Settings.
video everywhere Webカメラを使用して動画を撮影します。To learn more, see Video Everywhere.

リストの操作

  • Ordered/Numbered List:順序付きリストまたは番号付きリストを作成するか、番号付きリスト項目を追加します。Click the down arrow (insert numbered list button) to select from the available list ordering schemes:
    • アルファベット順
    • ローマ数字
    • ギリシャ記号
  • Bullet List:箇条書きリストを作成するか、箇条書きリスト項目を追加します。Click the down arrow (insert bulleted list button) to select from the available bullet list symbols.

黒丸付き項目間または番号付き項目間の間隔の設定

箇条書き項目間または番号付き項目間の間隔は、簡単に広げることができます。これは、WYSIWYGビューまたはコードビューで行うことができます。

デフォルトでは、箇条書きリストと番号付きリストには、段落の行と同じ間隔が設定されています。Each item in the list uses the

  • tag to create each bulleted or numbered item.

    WYSIWYGビューにおける間隔の調整

    WYSIWYGビューでは、リストの作成後に黒丸付きリストまたは番号付きリストの各行の最後にマウスポインタを置き、[Shift]+[Enter]キーを押します。各リスト項目の間に1行分の間隔が追加されます。このキーの組み合わせを使用し続けると、1行分ずつ間隔が追加されます。In code view, you will see

    for each line space.This code appears inside each bulleted or numbered item's closing tag (the

  • ).

    コードビューにおける間隔の調整

    リスト項目間の間隔を制御する場合、コードビューで操作を行う必要があります。In the content editor, click (File:zu-lu/Learn/9.1_2014_04/Student/040_In_Your_Course/020_Content_Editor/button_content_editor_html_code_view_19x16.png ) to access the HTML code view window.各リスト項目を作成している各タグに値を追加することができます。For example, where you see

  • , replace each with
  • .8pxの箇所に必要な値を追加することができます。箇条書きリストまたは番号付きリストの各項目の下に間隔が追加されることで、リスト項目間に間隔が作成されます。

    同じ方法を使用して段落の間隔を調整できます。

    スペルチェッカーの使用

    Click the spell checker (spell check button) icon to turn the automatic spell check function on or off.他の言語の辞書を選択するには、下矢印をクリックします。スペルが間違っている可能性がある単語やロードされた辞書にない単語が赤い波下線付きで表示されます。テキストの入力を再開した場合、スペルチェッカー機能はオフになります。

    下線付きの単語を右クリックすると次のメニューが表示されます。

    • 推奨される修正案のリストを表示する
    • 1つの出現箇所を無視する
    • その単語のすべての出現箇所を無視する

    スペルチェッカー機能を利用するかどうか、およびどのスペル辞書をロードするかは、教育機関が決定します。

    検索と置換の使用

    Use find (find and replace button) to search for matching text and, optionally, replace it with other text.

    テキストの検索

    In the pop-up window, click the Find tab and type the text to find.

    For Direction, choose whether to search up or down from the current mouse pointer position.Select the Match Case check box to match upper and lower case.このチェックボックスをオフにすると、大文字と小文字が無視されます。テキストが見つかると、テキストボックス内で強調表示されます。

    Click Find Next to locate the next match or Close to close the window.

    You can also click the Replace tab to switch to the replace text function.

    テキストの置換

    To search for and replace text from one tab, click the Replace tab.

    置換するテキストを入力します。For Direction, choose whether to search up or down from the current mouse pointer position.Select the Match Case check box to match upper and lower case.このチェックボックスをオフにすると、大文字と小文字が無視されます。Click Enter or Return.テキストが見つかると、テキストボックス内で強調表示されます。

    In the Replace with text box, type the text to replace the located text with and choose an action:

    • Replace:見つかった次のインスタンスを置換します。
    • Replace All:一致したすべてのインスタンスを置換します。
    • Find Next:次の一致を検索して強調表示しますが、テキストを変更しません。

    You can also click the Find tab to switch to the search-only function.

    リンク機能の使用

    Select text or an object, and click the link function (create hyperlink button) to add a new hyperlink or edit an existing hyperlink.To remove a link, select the link and click the remove link function (remove hyperlink button).右クリックコンテキストメニューを使用して、リンクの作成および削除を行うこともできます。You must use the http://protocol when typing or pasting an address for the link.

    テキストまたはオブジェクトを選択しないと、リンクの挿入/編集機能とリンクの削除機能は灰色で表示されて使用できません。ハイパーリンクがない場所でリンクの削除をクリックしても何も起きません。

    Webサイト、お使いのコンピュータ上のファイル、コースファイル、またはコンテンツ管理へのリンクを指定できます。

    In the Target drop-down list, choose where to open the link:

    • このウィンドウ/フレームで開く
    • 新しいウィンドウで開く
    • 親ウィンドウ/フレームで開く
    • 上部フレームで開く(すべての現行フレームを置換)

    ユーザがリンクをクリックしたときに表示されるウィンドウまたはフレームのオプションのタイトルを入力します。オプションで、リンククラスを選択します。If no other choices are available, the drop-down list may only show Not Set.

    線と水平方向の罫線の挿入

    Line:Click the line function (insert horizontal line button) to add a thin horizontal line to the current mouse pointer position, spanning the entire width of the text area.

    Horizontal Rule:Click the horizontal rule function (insert horizontal rule button) to add a thin centered line.次のオプションが設定できます。

    • 幅(ピクセル単位、またはテキスト領域の利用可能全幅に対する比率)
    • 線の高さ(現在の位置との相対値)
    • Shadow or not—default is with shadow

    Use the Width drop-down list to choose pixels or percentage.Use the Height drop-down list to choose Normal or a height increment from 1 to 5.Click Insert to add the line or Cancel to close the window.

    画像の追加

    Click the Insert/Edit Image function (insert image button) to embed an image in the text area or edit an existing selected image.または、右クリックコンテキストメニューを使用して画像を埋め込みます。コンテキストメニューのオプションを使用して、選択した既存の画像のプロパティを編集することもできます。

    GIF、JPG、JPEG、BMP、PNG、TIFなどの一般的な画像のタイプを追加できます。

    可能な場合は必ずコンパクトな圧縮ファイル形式(JPGやPNGなど)を使用して、埋め込み画像のダウンロードに必要な時間を短縮してください。

    一般的な画像設定

    On the General tab, embed an image from one of the following:

    • To create a link to a file outside of the local system, type or paste a URL in the Image URL text box.You must use the http://protocol.
    • Click Browse My Computer to upload a file from your computer.また、コースのストレージリポジトリからファイルをアップロードすることもできます。
      • If Course Files is the course's storage repository, click Browse Course.

        -または-

      • If your institution licenses content management, click Browse Content Collection.

    埋め込んでいるファイルへのリンクをEメールで送信することができます。In the Content Collection or Course Files, access the file's 360° view.[永久的なURL]アドレスをコピーして、Eメールに貼り付けます。

    Image description:オプションで、画像の説明を入力します。ユーザ補助のために推奨されます。

    Title:オプションで、画像のタイトルを入力します。

    外観設定

    The Appearance tab allows you to control image placement and appearance.ウィンドウの右側のサンプルサムネイル表示に、選択内容ごとにどのように表示されるかが示されます。

    • Alignment:隣接するテキストとの画像の相対位置です。ベースライン、上揃え、中央揃え、下揃え、テキスト上揃え、テキスト下揃え、左揃え、および右揃えを選択できます。
    • Dimensions:表示される画像のサイズです(ピクセル単位)。Important:If not set, the actual image size populates the boxes.

      If you select the check box for Constrain Proportions and add a measurement, the image is resized without horizontal or vertical distortion.

    • Vertical space:画像の上下に残す余白です(ピクセル単位)。
    • Horizontal space:画像の左右どちらかに残す余白です(ピクセル単位)。
    • Border:画像の周囲に境界線を適用します(ピクセル単位)。
    • Style:外観設定を変更するたびに、画像のフォーマットに使用されるHTMLコードがこのボックスに表示されます。必要に応じて、追加のコードを入力したり、既存のコードを変更したりできます。

    詳細画像設定

    詳細画像設定を使用すると、マウスの動作に基づいて別の画像を指定できます。追加のID、言語、およびリンクパラメータを設定することもできます。通常は、これらを設定したり、変更する必要はありません。

    メディアファイルの追加

    Click the Insert/Edit Embedded Media function (insert media button) to embed a media clip in the text area or edit an existing selected media item.右クリックコンテキストメニューを使用して、選択した既存のメディアクリップのプロパティを編集することもできます。

    一般的なメディア設定

    Type:ドロップダウンリストから、追加するメディアのタイプを選択します。次のようなタイプがあります。

    • Flash(デフォルト)
    • QuickTime
    • Shockwave
    • Windows Media
    • RealMedia
    • lframe
    • 埋め込み音声

    コンテンツ項目に含めている、ファイルへのリンクをEメールで送信できます。In the Content Collection or Course Files, access the file's 360° view.[永久的なURL]アドレスをコピーして、Eメールに貼り付けます。

    • To create a link to a media file outside of the local system, type or paste a URL in the File/URL text box.You must use the http://protocol.
    • Click Browse My Computer to upload a file from your computer.また、コースのストレージリポジトリからファイルをアップロードすることもできます。
      • If Course Files is the course's storage repository, click Browse Course.

        -または-

      • If your institution licenses content management, click Browse Content Collection.
    • Dimensions:表示されるサイズです(ピクセル単位)。Important:If not set, the actual size populates the boxes.

      If you select the check box for Constrain Proportions and add a measurement, the file is resized without horizontal or vertical distortion.ウィンドウ内でファイルをプレビューできます。

    詳細メディア設定

    On the Advanced tab, you can set advanced display parameters, as well as a number of options specific to Flash media only.

    Advanced:

    • ID:メディアのIDコードを設定します。
    • Name:メディアの名前を入力します。
    • Align:メディアを上揃え、右揃え、下揃え、または左揃えのどれにするかを設定します。
    • Background:メディアの背景色を設定します。
    • V-Space and H-Space:埋め込みメディアの周りのスペースの縦方向および横方向の余白を設定します。

    Flash options:

    • Quality:Flashメディアの再生品質を設定します。高、低、自動高、自動低、最適から選択できます。
    • Scale:Flashメディアのサイズ変更オプションを選択します。すべて表示、境界線なし、ぴったり合わせる、スケールなしから選択できます。
    • WMode:メディアの表示モードを設定します。ウィンドウ、不透明、透過的から選択できます。
    • SAlign:Flashメディアプレーヤー内でのメディアの配置を設定します。Choices are left, top, right, bottom, top left, top right, bottom left.and bottom right.
    • Auto Play:オンにすると、Flashメディアを選択したときに自動的に再生されます。
    • Loop:オンにすると、メディアファイルが最後まで達した後でループ(繰り返し再生)されます。
    • Show Menu:オンにすると、Flashメディアプレーヤーのメニューが表示されます。
    • SWLiveConnect:以前のFlashメディアでのみ使用されます。オンにすると、プレーヤーとブラウザが情報を交換できるようになります。通常は、このパラメータは必要ありません。
    • Base and Flash Vars:Flashオプションを手動で設定します。これらの機能は、Flashプレーヤーの外観と動作を高度に制御およびカスタマイズする必要がある経験豊富なWeb開発者用として用意されています。

    メディアソース設定

    In the Source tab, you can enter custom media HTML code.この機能は、経験豊富なWeb開発者用として用意されています。

    マッシュアップの追加

    マッシュアップは、複数のソースからの要素を組み合わせたものです。When you view a YouTube™ video in a Blackboard Learn course as part of the course content, you are experiencing a mashup.

    Click the insert mashup function (insert mashups button) to display a drop-down list and select from the following types:

    • Flickr©写真
    • SlideShareプレゼンテーション
    • YouTube™ Video
    • NBCのコンテンツ

    特定のマッシュアップタイプのアクセス設定は、教育機関が決定します。

    マッシュアップのタイプを選択した後は、コースに適合するコンテンツを検索します。次に、表示とプレゼンテーションのオプションを設定します。

    After selecting a YouTube video, choose No for the Show YouTube Information option if you do not want to show YouTube's suggested videos at the end of playback.

    Before submitting, click the preview function (preview button) to see how the mashup will appear in the content item.変更を行う場合はプレビューウィンドウを閉じます。When you are satisfied with the selection and options, click Submit to continue or Cancel to abort adding the mashup.

    To learn more about how instructors can use mashups in their courses, see How to Create Mashups.To learn more about how students can use mashups, see Mashups.

    数式エディタの使用

    コンテンツエディタに組み込まれた数学エディタは、コース内の数式を作成して管理するためのインターフェイスです。この数学エディタは、WIRISによって作成され、最新のMathML標準を使用してブラウザに表示する数式を記述する標準ベースのエディタです。また、作成された式は、その後の編集用にMathMLとして保存されるとともに、ブラウザにすばやく導入できるようにPNGファイルとしても保存されます。

    Click the launch math editor function (open equation editor button) to open the math equation editor window, the WIRIS Formula Editor.

    数学エディタが機能するには、Javascriptが有効になっている必要があります。

    豊富な機能

    • 基本的な操作
    • 行列解析
    • 微積分と級数
    • 論理と集合論
    • ユニット
    • ギリシャ文字

    数学エディタの主な内容

    • 数学エディタでは、数式が自動的に画像に変換されるため、ユーザが画像を表示するためのアプレットをダウンロードする必要はありません。数式は、作成者が完全に編集できる状態で維持されます。
    • 数学エディタは、MathML数式をエディタ内で直接コピーして貼り付ける操作をサポートしています。
    • 従来の数式のサポート - 数学エディタは、W3C MathML標準を引き続きサポートし、SP8以前の古い数学エディタからMathMLを抽出します。
    • CE 4やVistaなどの他のプラットフォームからアップグレードする場合、数式エディタはこれらのプラットフォームの数式に対応できます。

    タブについて

    ページの上部にあるタブを使用して、さまざまな要素を選択できます。

    • 一般
    • 演算子
    • 記号
    • 大型演算子
    • マトリックス数学
    • 矢印
    • ギリシャ記号
    • 上付き文字、下付き文字、およびアクセント
    • その他の数学要素
    • 機能

    To learn more, click the Manual link within the math editor to access the WIRIS website user manual.The manual provides a list of all icons available in the tabs.

    表の操作

    Click the insert/edit table function (create table button) to begin adding a table in the text area.または、右クリックコンテキストメニューから表の挿入/編集コマンドを使用することもできます。

    既存の表の内部にマウスポインタを置かない限り、表機能のほとんどは使用不可(灰色表示)になっています。

    [一般]タブ

    On the General tab, you can set the basic properties for a table.作成した表は、表の機能やコマンドを使用して編集できます。表の境界線アンカーをクリックしてドラッグすることで、表のサイズを変更できます。

    • Columns:表の列の初期数を入力します。デフォルトでは、2列に設定されています。
    • Rows:表の行の初期数を入力します。デフォルトでは、2行に設定されています。
    • Cell Padding:個々の表セルのパディングをピクセル単位で入力します。
    • Cell Spacing:表セルを分割する余白をピクセル単位で入力します。
    • Alignment:表の配置を選択します。中央揃え、左揃え、右揃えのいずれかです。設定しない場合、現在の段落の配置が使用されます。
    • Border:表の周りに簡単な黒の境界線を作成します。表の境界線の幅をピクセル単位で入力します。デフォルトでは、1ピクセルに設定されています。
    • Width:表の幅をピクセル単位、または利用可能な表示幅に対する比率で設定します。デフォルトでは、200ピクセルに設定されています。
    • Height:表の高さをピクセル単位、または利用可能な表示高さに対する比率で設定します。If left blank, the table is sized automatically as needed to fit the content.
    • Class:表のHTMLクラスを設定します。設定でクラスが使用されていない場合は、この設定を無視してください。
    • Table Caption:このチェックボックスをオンにすると、上部にキャプションセルが付いた表が作成されます。表のキャプションは、表のタイトルとして表示されます。

    [詳細]タブ

    On the Advanced tab, you can set additional properties for a table.

    • ID:表の説明または識別子を入力します。
    • Summary:表の説明を入力します。
    • Style:HTMLコードにより、配置、サイズ、外観、および境界線を上書きできます。
    • Language Code:Assign a language code to a table— used in translations.
    • Background Image:表の背景としてグラフィック画像を使用します。URLを入力して、ローカルシステムの外部にある画像ファイルへのリンクを作成できます。
      • Click Browse My Computer to upload a file from your computer.また、コースのストレージリポジトリからファイルをアップロードすることもできます。
        • If Course Files is the course's storage repository, click Browse Course.

          -または-

        • If your institution licenses content management, click Browse Content Collection.
      • Frame:表のフレームパラメータを設定します。すべての外枠を表示しない、上の外枠だけ表示、下の外枠だけ表示、上下の外枠だけ表示、左側の外枠だけ表示、右側の外枠だけ表示、左右の外枠だけ表示、すべての外枠を表示、境界線を表示のいずれかです。
      • Rules:表のコンテンツのルールを設定します。なし、グループ、行、列、すべてのいずれかです。
      • Language Direction:表に入力したテキストを、マウスポインタ位置から見て左から右または右から左のどちらの方向にするかを設定します。
      • Border Color:表の境界線の色を設定します。
      • Background Color:表の背景色を設定します。

    行およびセルのプロパティの設定

    行のプロパティは、表の行全体または任意の数の選択された表の行に適用されます。セルのプロパティは、現在の表セルまたは任意の数の選択されたセルに適用されます。

    行のプロパティ

    Click inside an existing table and click the table row properties function (row properties) to open the Table Row Properties window.You can set formatting parameters to control how the contents of a table row or selected rows will appear.

    [一般]タブ

    On the General tab, set the following properties:

    • Row Type:行をヘッダー、本文、フッターのいずれかに設定します。
    • Alignment:行のセルのコンテンツを中央揃え、左揃え、または右揃えに設定します。
    • Vertical alignment:行のセルのコンテンツを上揃え、中央揃え、または下揃えに設定します。
    • Class:行のコンテンツのHTMLクラスを設定します。クラスが使用されていない場合は、この値を無視してください。
    • Height:行の高さを手動で設定します。設定しない場合、コンテンツに合わせて行が拡張または縮小されます。

    ウィンドウ下部のドロップダウンリストから行を選択します。次の選択肢があります。

    • 現在の行または選択された行のみ更新します(デフォルト)。
    • 表の奇数行を更新します。
    • 表の偶数行を更新します。
    • 表のすべての行を更新します。

    [詳細]タブ

    On the Advanced tab, you can set additional row properties:

    • ID:行の説明または識別子を入力します。
    • Style:HTMLコードにより、配置、サイズ、外観、および境界線を上書きできます。
    • Language Direction:行に入力したテキストを、マウスポインタ位置から見て左から右または右から左のどちらの方向にするかを設定します。
    • Language Code:言語コードを行に割り当てます(これは翻訳で使用されます)。
    • Background Image:行の背景としてグラフィック画像を使用します。URLを入力して、ローカルシステムの外部にある画像ファイルへのリンクを作成できます。
      • Click Browse My Computer to upload a file from your computer.また、コースのストレージリポジトリからファイルをアップロードすることもできます。
        • If Course Files is the course's storage repository, click Browse Course.

          -または-

        • If your institution licenses content management, click Browse Content Collection.
      • Background Color:行の背景色を設定します。

    セルのプロパティ

    Click the table cell properties function (cell properties) to open the Table Cell Properties window.表の1つのセルまたは選択された複数のセルのコンテンツの表示形式を制御する書式設定パラメータを設定できます。

    [一般]タブ

    On the General tab, set the following properties:

    • Alignment:セルのコンテンツを中央揃え、左揃え、または右揃えに設定します。
    • Cell Type:セルのコンテンツタイプをデータまたはヘッダーに設定します。
    • Vertical Alignment:セルのコンテンツを上揃え、中央揃え、または下揃えに設定します。
    • Scope:変更の選択範囲を個々のセルの外に拡大し、列、行、行グループ、または列グループに変更を適用します。
    • Width:セルの幅を手動で設定します。
    • Height:セルの高さを手動で設定します。
    • Class:行のコンテンツのHTMLクラスを設定します。クラスが使用されていない場合は、この値を無視してください。

    ウィンドウ下部のドロップダウンリストからセルを選択します。次の選択肢があります。

    • 現在のセルまたは選択されたセルのみ更新します(デフォルト)。
    • 行のセルをすべて更新します。
    • 表のすべてのセルを更新します。

    [詳細]タブ

    On the Advanced tab, you can set additional cell properties:

    • ID:セルの説明または識別子を入力します。
    • Style:HTMLコードにより、配置、サイズ、外観、および境界線を上書きできます。
    • Language Direction:セルに入力したテキストを、マウスポインタ位置から見て左から右または右から左のどちらの方向にするかを設定します。
    • Language Code:言語コードをセルに割り当てます(これは翻訳で使用されます)。
    • Background Image:セルの背景としてグラフィック画像を使用します。URLを入力して、ローカルシステムの外部にある画像ファイルへのリンクを作成できます。
      • Click Browse My Computer to upload a file from your computer.また、コースのストレージリポジトリからファイルをアップロードすることもできます。
        • If Course Files is the course's storage repository, click Browse Course.

          -または-

        • If your institution licenses content management, click Browse Content Collection.
      • Border Color:セルの境界線の色を設定します。
      • Background Color:セルの背景色を設定します。

    表の編集

    既存の表の内部をクリックすると、コンテンツエディタ内で表の編集機能がアクティブになります。

    Table Editing Functions
    機能 説明
    create table button Click to open the Insert/Edit Table window.表の内部をクリックした場合、最初の表の中に新しい表が作成されます。
    table row properties button Click to open the Table Row Properties window.
    table cell properties button Click to open the Table Cell Properties window.
    insert row above button 現在のマウスポインタ位置の前に空白行を挿入します。
    insert row below button 現在のマウスポインタ位置の後に空白行を挿入します。
    delete row button 現在の行を表から削除します。複数の列を選択した場合は、すべて削除されます。
    insert column to the left button 現在のマウスポインタ位置の左側(前)に空白列を挿入します。
    insert column to the right button 現在のマウスポインタ位置の右側(後)に空白列を挿入します。
    delete column button 現在の列を表から削除します。複数の列を選択した場合は、すべて削除されます。
    merge cells button 複数の選択されたセルを結合して1つの表セルにします。
    split cells button 以前に結合された表セルを分割します。対象のセルが結合されたものでない場合は、何も起こりません。

    表のサイズを変更するには、表、行、またはセルのプロパティを使用する以外に、表の境界線アンカーのいずれかを選択してドラッグすることもできます。これらは、表全体を拡大または縮小する場合は表の各隅に配置されます。また、表を横方向または縦方向にサイズ変更する場合は各辺の中央(上下左右)に配置されます。

    右クリックコンテキストメニュー

    既存の表の任意の場所を右クリックしてコンテキストメニューにアクセスすることもできます。Select Insert/Edit Table to access some editing properties for an existing table.

    アンカーの使用

    アンカーを使用して、画像などの他のオブジェクトや項目を配置(固定)できます。Position the mouse pointer where you want the anchor to appear, and click the anchor function (insert anchor button) to open the Insert/Edit Anchor window.Type a name for the anchor and click Insert to add it.

    既存のアンカーを変更するには、そのアンカーを選択してアンカー機能をクリックします。

    既存のアンカーを削除するには、そのアンカーを選択して[Delete]キーを押します。

    アンカーを削除すると、そのアンカーに接続されたオブジェクトやテキストも削除されます。

    詳細機能

    HTMLコードビュー

    Click the HTML code view function (show code view button) to open the HTML code view window.その後、コンテンツのHTMLコードを直接編集できます。When finished, click Update to apply your changes or Cancel to abort.

    コンテンツエディタによりいくらかのコード検証が実行されます。コードを有効で動作可能な状態に維持するため、必要に応じてHTMLタグが追加または削除されます。ただし、無効なコードまたはタグを入力した場合、コンテンツエディタの自動修正機能では一部の問題が検出されないことがあります。表示される結果が予想外の結果になることがあります。

    この機能は、経験豊富なWeb開発者用として用意されています。

    CSSの編集

    Click the edit CSS function (edit CSS button) to edit the cascading style sheet (CSS) for the page.

    この機能は、経験豊富なWeb開発者用として用意されています。

    In the Edit CSS Style window, using the tabs and individual settings, you can customize nearly all of the basic formatting defaults for the current content editor display.タブごとに、制御するスタイル上書きのカテゴリが異なります。

    • Text:フォント、サイズ、スタイル、太さ、およびテキスト外観の側面を設定します。
    • Background:背景色または画像を使用し、表示形式を設定します。
    • Block:単語および文字の間隔、位置揃え、インデントなどの書式設定オプションを段落レベルで設定します。
    • Box:描画されるボックスのデフォルトを設定します。
    • Border:表およびオブジェクトの境界線のすべての側面のスタイル、幅、色を設定します。
    • List:書式設定されたリストのデフォルトを設定します。
    • Positioning:ページ全体の位置、配置、および切り抜きの設定を行います。

    Click Apply or Update to make the changes or Cancel to abort.

    右クリックコンテキストメニューの使用

    コンテンツエディタでは、テキスト領域にマウスポインタを置いて右クリックすると、コンテキストメニューにアクセスできます。このメニューには、エディタで最もよく使用される機能が含まれています。

    • cut button  Cut:選択したテキストまたはオブジェクトを切り取ります。
    • copy button  Copy:選択したテキストまたはオブジェクトをコピーします。
    • paste button  Paste:最後に切り取られたかコピーされたテキストまたはオブジェクトを貼り付けます。
    • insert hyperlink button  Link:テキストまたはオブジェクトを選択した場合にのみ表示され、リンクの挿入/編集ウィンドウを開きます。To learn more, see Using the Link Function.
    • remove hyperlink button  Remove Link:テキストまたはオブジェクトを選択した場合にのみ表示され、すべてのハイパーリンクを削除します。ハイパーリンクがない場所でリンクの削除をクリックしても何も起きません。
    • insert image button  Image:画像を追加または編集します。To learn more, see Adding Images.
    • Alignment:Open a sub-menu, allowing you to align text to the left marginalign left button, centeralign center button, right marginalign right button, or both marginsfully justify button.
    • create table button  Insert/Edit Table:既存の表の内部にマウスポインタを置いてこのオプションをクリックすると、利用可能な編集機能にアクセスできます。

    切り取り、コピー、および貼り付け機能は、ブラウザによって使用できないことがあります。

    コンテンツエディタのキーボードショートカット

    コンテンツエディタでは、以下の表に示すキーボードショートカットをサポートしています。Macユーザは[Ctrl]キーの代わりに[command]キーを使用します。In the table, these are indicated by "Mac."表の後にある、リスト表示された追加のキーボードショートカットを使用して、コンテンツエディタのツールバーに移動することができます。

    選択した項目を上下左右に1文字移動するショートカットキーを使用した場合、移動しているオブジェクトは、絶対位置となります。絶対位置要素は、ピクセルで決定されるため、上に1回移動すると、1ピクセル上に移動します。

    キーボードショートカット
    キーボードショートカット 説明
    [右矢印] 1文字右に移動します。
    [左矢印] 1文字左に移動します。
    [下矢印] 1行下に移動します。
    [上矢印] 1行上に移動します。
    Ctrl+Right Arrow
    Macの場合:[command]+[右矢印]
    1単語右に移動します。
    Ctrl+Left Arrow
    Macの場合:[command]+[左矢印]
    1単語左に移動します。
    [終了] 行の末尾に移動します。
    ホーム 行の先頭に移動します。
    Ctrl+Down Arrow
    Macの場合:[command]+[下矢印]
    1パラグラフ下に移動します。
    Ctrl+Up Arrow
    Macの場合:[command]+[上矢印]
    1パラグラフ上に移動します。
    [Page Down] 1ページ下に移動します。
    [Page Up] 1ページ上に移動します。
    Ctrl+Home
    Macの場合:[command]+[home]
    テキストの先頭に移動します。
    Ctrl+End
    Macの場合:[command]+[end]
    テキストの末尾に移動します。
    選択
    [Shift]+[右矢印] 選択範囲を1文字右に拡張します。
    [Shift]+[左矢印] 選択範囲を1文字左に拡張します。
    Ctrl+Shift+Right Arrow
    Macの場合:[command]+[shift]+[右矢印]
    選択範囲を1単語右に拡張します。
    Ctrl+Shift+Left Arrow
    Macの場合:[command]+[shift]+[左矢印]
    選択範囲を1単語左に拡張します。
    [Shift]+[上矢印] 選択範囲を1行上に拡張します。
    [Shift]+[下矢印] 選択範囲を1行下に拡張します。
    [Shift]+[End] 選択範囲を現在の行の末尾に拡張します。
    [Shift]+[Home] 選択範囲を現在の行の先頭に拡張します。
    [Shift]+[Page Down] 選択範囲を1ページ下に拡張します。
    [Shift]+[Page Up] 選択範囲を1ページ上に拡張します。
    [Ctrl]+[Shift]+[End] 選択範囲を文書の末尾に拡張します。
    Ctrl+Shift+Home
    Macの場合:[command]+[shift]+[home]
    選択範囲を文書の先頭に拡張します。
    Ctrl+A
    Macの場合:[command]+[A]
    テキストボックスに表示されているすべてのエレメントを選択します。
    編集
    Backspace
    Macの場合:Delete
    選択範囲を削除します。何も選択していない場合は、マウスポインタの左側の文字を削除します。
    Ctrl+Backspace
    Macの場合:[shift]+[command]+[delete]
    マウスポインタの左側の単語全体を削除します。
    Macの場合:All words in a line to the left of the mouse pointer are deleted.
    Ctrl+C
    Macの場合:[command]+[C]
    選択範囲をコピーします。
    Ctrl+V
    Macの場合:[command]+[V]
    切り取ったコンテンツ、またはコピーしたコンテンツを貼り付けます。
    Ctrl+X
    Macの場合:[command]+[X]
    選択範囲を切り取ります。
    Delete 選択範囲を削除します。
    [挿入] テキストの挿入と上書きを切り替えます。
    Ctrl+Z
    Macの場合:[command]+[Z]
    直前の書式設定コマンドを元に戻します。
    Ctrl+Y
    Macの場合:[command]+[Y]
    直前の元に戻したコマンドをやり直します。
    Ctrl+F
    Macの場合:[command]+[F]
    テキストを検索します。
    [Shift]+[F10] コンテキストメニューを表示します。右クリックと同じです。
    書式
    Ctrl+B
    Macの場合:[command]+[B]
    太字書式をオンまたはオフにします。
    Ctrl+I
    Macの場合:[command]+[I]
    車体書式をオンまたはオフにします。
    Ctrl+U
    Macの場合:[command]+[U]
    下線をオンまたはオフにします。

    コンテンツエディタのツールバーのキーボードショートカット

    コンテンツエディタのツールバーでは、以下のキーボードショートカットをサポートしています。

    • 初めてコンテンツエディタにアクセスした場合、自動的に編集ウィンドウが表示されます。編集ウィンドウからツールバーに移動するには、[Alt]+[F10]キー (PC) または[alt]+[command]+[F10]キー (Mac) を押します。最上段の行の左端のアイコンがフォーカスされています。
    • In the toolbar, use the right arrow ( > ) and left arrow ( < ) keys to move forward and backward within the toolbar.下矢印と上矢印を使用してツールバー内の別の行に移動することはできません。矢印キーを使用してその行の端まで移動すると、続けて上下の次の行に移動します。
    • ツールバーのアイコンを選択するには、[Enter]キーを押します。You are placed back in the editing window.
    • ツールバーに戻るには、次の同じキーボードショートカットを使用します。[Alt]+[F10] (PC) または[alt]+[command]+[F10] (Mac)。最後にアクセスしたアイコンがフォーカスされています。
    • Use the Tab key to leave the content editor and move to the next field on the page.
    • Use Shift+Tab to leave the content editor and move to the previous field on the page.