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Blackboard Help

ごみ箱の有効化

ごみ箱を有効にする方法

  1. 管理者パネルの[コンテンツ管理]で、[コンテンツエリア管理]をクリックします。
  2. ごみ箱の管理]をクリックします。
  3. 使用するコンテンツエリアの[ごみ箱を使用する]フィールドで、[はい]をクリックします。
  4. 教育機関またはライブラリのコンテンツエリアのごみ箱を有効にする場合、[デフォルトのディスク容量]フィールドで、[無制限]または[制限あり]を選択して、希望する容量の上限を入力します。値が「-1」の場合、そのごみ箱にはディスク容量が設定されていません。

    ユーザー、コースまたは組織・グループのコンテンツエリアのそれぞれのごみ箱のディスク容量は、その親フォルダのディスク容量と共有され、[初期設定フォルダ作成設定]で設定されます。

  5. 送信]をクリックします。このプロセスは即座には完了しないため、設定の変更が完了した時点で、管理者宛てにEメールが送信されます。