メインコンテンツまでスキップ
pdf?stylesheet=default
Blackboard Help

コース内での使用

対面授業そっくりのバーチャルクラスルームをお楽しみください!

より多くの学生が今よりも頻繁に参加できます。 セッションはブラウザベースになっており、インターネットに接続されていればどこからでも簡単に素早く参加することができます。学生は、今までなら欠席していたような状況でも授業に参加することができます。

学生同士や、学生と教員の対話が増えます。 "インタフェースの音声と動画のコンポーネントによってリアルタイムの学習やディスカッションが促進されます。そのため、ディスカッションはより直接的かつ自発的に行われ、活気にあふれた魅力あるものとなります。"1

自己参加型の学習を促進します。 学生はアイディアやフィードバックをリアルタイムで共有できます。チャットによるディスカッションやインタラクティブなホワイトボードの利用も可能です。

聴覚学習者にも利用されています。従来のオンラインコースはすべてテキストベースで行われていました。Blackboard Collaborateを利用すれば、さまざまな学習スタイルでの学習が可能になります。

学生は、わかりにくい内容を自分のペースで見直すことができます。 セッションを記録し、後で参照することができます。


コース内での使用

どのようなことができるのでしょうか?使いやすそうなオプションを選択してみてください。

Collaborateスケジューラへのモーデレタアクセス

URLからCollaborateにアクセスします。リストにまず自分の名前があり、セッション、記録、ログアウト、元のユーザエクスペリエンスへの切り替えオプションも表示されます。


Moodleroomsのコース内でのCollaborate

Moodleroomsの教員は、[アクティビティまたはリソースを追加]をクリックすると、Collaborateにアクセスできます。


Blackboard LearnコースのCollaborate

Blackboard Learnの教員は、[コース管理]メニュー内の[コースツール]下のBlackboard Collaborateにアクセス可能です。


LTI互換学習管理システムのCollaborate

自分のコース内からCollaborateにアクセスします。学習管理システムが開きます。リストにまず自分の名前があり、セッションと記録も表示されます。リストには、ログアウトやユーザエクスペリエンスを切り替えるためのオプションはありません。


オリジナルのセッション管理システム (SAS) へのモデレータアクセス

URLからCollaborateにアクセスします。タブで、マイスケジュール、記録、プロフィール、ユティリティ、レポート、ログアウトも表示できます。